よくある質問
よくある質問
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- Q
- ブロック塀を低くしたほうがいいと近所の知り合いに言われたのですが、工事可能ですか?
- A
- はい、可能です。ブロック塀の高さが1.2m以上の場合控え壁の設置が義務付けられていますので、現在はブロック塀の高さは1.2m(ブロックで6段以下)にし、目隠しフェンスなどをつけるのが主流のようです。ブロック塀の全撤去工事はもちろんのこと、高さを低くするブロック塀のカット工事なども対応可能です。
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- Q
- 現在、空き家の自宅を保有しています。解体工事には補助金や助成金がもらえる場合があると聞いたことがあるのですが…
- A
- 家屋解体工事をするときに自治体によっては補助金や助成金がもらえる場合があります。お住まいの自治体や解体予定の建物の構造や大きさなどにより金額や適用条件などが異なります。三栄では家屋解体で申請できる補助金や助成金がもらえるかどうかを解体工事前に各自治体のホームページ等でお調べしご提案させていただいております。
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- Q
- 火災で自宅の木造家屋が全焼してしまいました。家屋解体を依頼することは可能でしょうか?
- A
- はい、可能です。火災現場の解体も当社で対応した経験はございます。火災現場の廃材は処分代が高額となります。そのため、通常の木造家屋の解体費用より高くなります。現地調査後に撤去費用をご提示させていただきます。
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- Q
- 自宅の解体を考えております。延床面積30坪くらいの木造2階建てです。費用はどのくらいかかるものでしょうか?
- A
- 解体を検討されております、ご自宅の立地条件で作業効率と使用できる重機、築年数による使用建材でのアスベストの使用有無などで解体費用が異なりますため、一概に費用算出はできません。当社では現地調査後に撤去費用をご提示させていただいております。当社施工事例に費用や工期など事例としていままで手掛けてきた様々な解体工事の事例を掲載しておりますので参考にご確認ください。
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- Q
- 建物解体の見積時に含まれていない、地中埋設物はどのようなものがありますか?
- A
- 建物解体工事を終えた後に、重機を使用し地中に埋まっているものを確認します。主にコンクリートガラやレンガなどの廃材や、浄化槽、建物の基礎や杭、井戸、岩石などがあります。地中埋設物については土地を掘りおこしてからでないと有無や分量の確認ができないため、現地確認または写真で確認していただき、撤去する場合は追加費用を頂戴しております。撤去の追加費用につきましては当社担当までお問合せください。