三栄について|東京都足立区、世田谷区の解体工事は株式会社三栄(さんえい)にお任せください

〒121-0075 東京都足立区一ツ家2丁目12-5
株式会社三栄のショベルカー
三栄について三栄について

代表あいさつ

代表あいさつ

  • はじめまして。
    株式会社三栄の代表を務める林田です。
    当社ホームページを閲覧いただき、ありがとうございます。
    解体工事に馴染みのある方は本当に少なく、生涯に一度経験するかしないか、そんな工事ではないでしょうか。様々な状況や想いを経て、解体工事の依頼を決心されているお客様が多くいらっしゃるなと感じます。
    当社では、建物の解体は終わりではなく、1つの節目だと考えております。
    お客様やご家族が新しいスタートを切るために、満足度の高い工事をご提供いたします。
    安全管理を徹底しながら近隣の住民の皆様に配慮した作業に取り組んでおりますので、世田谷区や足立区をメインに、東京都内、埼玉県、神奈川県、千葉県近郊で解体業者をお探しの方は、ぜひご相談ください。
    代表取締役 林田 享宗
  • 代表取締役 林田 享宗

対応可能エリア

対応可能エリア

関東の都道府県のかたちをした木のブロック
東京23区、埼玉県近郊、神奈川県近郊、千葉県近郊

会社概要

会社概要

  • 名称
    株式会社三栄
  • 設立
    2015年7月
  • 代表
    林田 享宗
  • TEL/FAX
    (日中は080-1118-3456におかけください)
  • 所在地
    事務所 東京都足立区一ツ家2-12-5
    置場 埼玉県八潮市伊勢野80-1
  • 営業時間
    8:00~20:00
    (電話受付時間も同様です)
  • 業務内容
    解体業
  • 許可番号
    • 建設業登録
    • ・東京都知事許可(般-3  )第154736号
    • 解体工事業
    • とび・土工工事業
    • 舗装工事業
    • その他6工事業
    • 産業廃棄物収集運搬業許可
    • ・東京都:1300195735
    • ・埼玉県:01100195735
    • ・千葉県:01200195735
    • ・神奈川県:01400195735
    • ・群馬県:01000195735
    ※2024年4月現在
  • よくある質問

    よくある質問

    • Q
      ブロック塀を低くしたほうがいいと近所の知り合いに言われたのですが、工事可能ですか?
      A
      はい、可能です。ブロック塀の高さが1.2m以上の場合控え壁の設置が義務付けられていますので、現在はブロック塀の高さは1.2m(ブロックで6段以下)にし、目隠しフェンスなどをつけるのが主流のようです。ブロック塀の全撤去工事はもちろんのこと、高さを低くするブロック塀のカット工事なども対応可能です。
    • Q
      現在、空き家の自宅を保有しています。解体工事には補助金や助成金がもらえる場合があると聞いたことがあるのですが…
      A
      家屋解体工事をするときに自治体によっては補助金や助成金がもらえる場合があります。お住まいの自治体や解体予定の建物の構造や大きさなどにより金額や適用条件などが異なります。三栄では家屋解体で申請できる補助金や助成金がもらえるかどうかを解体工事前に各自治体のホームページ等でお調べしご提案させていただいております。
    • Q
      火災で自宅の木造家屋が全焼してしまいました。家屋解体を依頼することは可能でしょうか?
      A
      はい、可能です。火災現場の解体も当社で対応した経験はございます。火災現場の廃材は処分代が高額となります。そのため、通常の木造家屋の解体費用より高くなります。現地調査後に撤去費用をご提示させていただきます。
    • Q
      自宅の解体を考えております。延床面積30坪くらいの木造2階建てです。費用はどのくらいかかるものでしょうか?
      A
      解体を検討されております、ご自宅の立地条件で作業効率と使用できる重機、築年数による使用建材でのアスベストの使用有無などで解体費用が異なりますため、一概に費用算出はできません。当社では現地調査後に撤去費用をご提示させていただいております。当社施工事例に費用や工期など事例としていままで手掛けてきた様々な解体工事の事例を掲載しておりますので参考にご確認ください。
    • Q
      建物解体の見積時に含まれていない、地中埋設物はどのようなものがありますか?
      A
      建物解体工事を終えた後に、重機を使用し地中に埋まっているものを確認します。主にコンクリートガラやレンガなどの廃材や、浄化槽、建物の基礎や杭、井戸、岩石などがあります。地中埋設物については土地を掘りおこしてからでないと有無や分量の確認ができないため、現地確認または写真で確認していただき、撤去する場合は追加費用を頂戴しております。撤去の追加費用につきましては当社担当までお問合せください。
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