よくある質問
よくある質問
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- Q
- ブロック塀を低くしたほうがいいと近所の知り合いに言われたのですが、工事可能ですか?
- A
- はい、可能です。ブロック塀の高さが1.2m以上の場合控え壁の設置が義務付けられていますので、現在はブロック塀の高さは1.2m(ブロックで6段以下)にし、目隠しフェンスなどをつけるのが主流のようです。ブロック塀の全撤去工事はもちろんのこと、高さを低くするブロック塀のカット工事なども対応可能です。
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- Q
- 現在、空き家の自宅を保有しています。解体工事には補助金や助成金がもらえる場合があると聞いたことがあるのですが…
- A
- 家屋解体工事をするときに自治体によっては補助金や助成金がもらえる場合があります。お住まいの自治体や解体予定の建物の構造や大きさなどにより金額や適用条件などが異なります。三栄では家屋解体で申請できる補助金や助成金がもらえるかどうかを解体工事前に各自治体のホームページ等でお調べしご提案させていただいております。
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- Q
- 問い合わせから工事完了までのおおよその流れを教えてください。
- A
- 家屋解体のお問合せをいただいてから、現地調査を実施し見積をご提出させていただき、工法や工期などご説明の上、ご納得をいただいたのちご契約となります。解体工事着手前に官公庁への届け出および、近隣の方々への挨拶周りなど行ってから、家屋解体工事に着手致します。工事完工後、工事代金のお支払いいただいたのち、滅失登記申請に必要な取毀証明書を発行→お渡しし完了となります。
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- Q
- 解体が終わったあとに、依頼者として行うことはありますか?
- A
- 家屋解体が完工してから1か月以内に管轄の法務局に滅失登記の申請をすることが法律で義務付けられています。申請するべき義務者は建物所有者様となります。滅失登記申請には建物解体業者が発行する「解体証明書(建物取毀証明書)が必要となります。当社では工事完工後、残金ご入金確認次第速やかに発行させていただいております。
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- Q
- 遠方に住んでいるため、解体工事中見に行けないのですが大丈夫ですか?
- A
- はい、問題ございません。安全第一で近隣の皆様に配慮し解体工事を進めてまいります。また、ご希望のお客様には工事の進捗状況を写真でメールやLINEなどで送ることも可能です。
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